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心身の活性化

ソマチッドの存在を知っていますか?


説明文↓
ソマチッドとは、動物、植物問わずすべての生命体に宿る、意志・知性を持った微小生命体。

顕微鏡の研究者ガストン・ネサンによって発見され、ソマチッドの大きさは約80ナノで、赤血球(約8ミクロン)の1/100とかなり微小ですが、人間の体内には100兆個ほどのソマチッドが存在していると言われています。


ソマチッドは、どんな条件下でも死なない生命体と言われています。

  • 摂氏1000度以上の高熱にも耐える
  • マイナス30度の低温にも耐える。
  • 無酸素、超高圧にも耐える。
  • どんな生物でも殺せる五万レムの放射線でも死なない
  • いかなる強い酸の影響も受けない
  • 遠心分離器の残留物から取り出しても微動だにしない
  • ダイヤモンドのナイフでも切ることが出来ないほどの硬度

体内のソマチッドを活性させる


例えば 癌の方の血液をナノ分子の顕微鏡で見ると、通常、動いているはずの小さな無数の点のソマチッドは塊になって黒く動いていません。


しかし、近年、音の周波数でソマチッドが活性して活発に動いていることが発見されています。



心身の健康がダイレクトにこのソマチッドを動かすか




固まらせるか



だから意識して
楽しくなくても
無理矢理にでも



意識を少し変えていく事が出来たなら、ソマチッドの活性化は身体を動かずエネルギーとなります。



身体中を元気に動き回る光




イメージです✨