本日は大阪のクライアント様であり、私の前世、何度も親族である方の飼い猫である、スピリチュアル猫カイジ君のご紹介です。
カイ君は人の身体のダメージがある箇所を見つけ、一目散にかけより、癒す作業に入ります。
私が見たことがあるシーンは
こちらのお宅で私の本格鑑定をした際、クライアント様は乳癌の手術をしたばかり
鑑定は順調に進んで、知りたい事は知れ安心した瞬間
いきなり離れた箇所から、私達の机の上に飛び乗り、一直線に彼女の手術した方の胸に頭を擦り付け、初めて会うにも関わらず、甘え、俺を抱けと言わんばかりに何度も頭を擦り付けゴロゴロ音を出す姿にクライアント様は号泣
沢山泣き、ありがとうカイくん
私の辛さをわかってくれたんだね、、、と大泣きされました。
泣いてスッキリ✨
笑いも出て泣き止んだ彼女を見た瞬間
カイくんは お役目終了‼️
と、その後、何度彼女が呼んでも近づく事はありませんでした。
その後も、熱がありお腹を下したお友達が来られた際は、いきなりお腹の上に乗り温めるかのように仙人みたいな表情をしつつ香箱座りをしていましたね。
私が宿泊する前にお泊りに来られていたお友達が初めて家に来られた際、その日、急に熱が出て風邪をひいたお客様にも、カイ君は家族がそれを知らなかったのに、初めて会う人のお部屋に向かい、その方に夜一日中付き合っていたというお話を聞いたり
私自身は、この特殊な占星術を二人三脚で仕上げてくれた師匠が亡くなったその日から、、、、
まるで私の心身をサポートしてくれるかの如く、あの頃、月に半分は向かっていた大阪近辺の地域での講座や出張鑑定の際に、お泊りした日には必ず、私と一緒に部屋に入り、まるで人間の添い寝のように、手と手を繋いで、脇の中で包まり朝まで布団の中で寝てくれるカイくん。
頭を使った日は頭元、その日悪い箇所を見つけては、その箇所でヒーリングをし続けてくれました。
カイ君は飼い主さんと寝る際は足元で寝ることはあっても、私のように脇に挟まり人間のように腕を絡ませ添い寝、密着して寝るようなことはないらしく
電話で私の声を聞くと毎回、人間のような応答で返事を返す事、コロナ禍で1年間を空いても忘れる事なく、同じ添い寝スタイルが継続なので、これはもはや、私の飼い猫さんだった過去世があるかもな。。。とふと思います。
今世は動物を飼う事は出来ない状況である事。
きっと過去世、姪、孫、同僚何度も時を重ねた彼女が代わりに繋いでくれたご縁なんだと感謝するばかりです。
もちろん、家族が泣いていたり、疲れたり、悲しんでいる日には一目散に寄り添いヒーリングが始まります。
他2匹猫さんがいますが、カイ君を中心にどちらの猫もカイ君が大好き💓
他2匹はケンカばかり、寄り添う事はなく、カイ君中心になら、一緒に寝ることもある。
これまた、人間のような、仲裁に入る役割りですね😅
いつもお疲れ様カイ君⭐️🌏✨
また来年向かうね〜🍀
美味しい🐟持ってくよ〜
待っててね〜
そう心でテレパシー
思いを届けます。
ペット鑑定も本格鑑定時にはみなさん家族として知って行かれますね。
もの言わぬ、赤ちゃんも、ペットも、私が代わりにお母さん、飼い主さんに、願いや思いを伝えた瞬間、私に近づき、感謝のコミュニケーションをしてくれるハートフルなシーンがあります。
お宅訪問の出張鑑定はとても魅力的な時間ですね。
ぜひ、ご希望の方は、ご自宅に私が向かう本格鑑定 再鑑定を体験していただきたいと思います。



